IMJ
← ニュースに戻る
支部ニュースダアワ九州

九州支部でダルスル・クルアーン開催、東京中央モスク(予定)イマームが講話

眼鏡と白い帽子、白い衣服を身につけた男性がオンライン通話で話している様子を撮影した画面のクローズアップで、画面特有のモアレ模様が見られます。

日本イスラミックミッション九州支部はこのほど、ダルスル・クルアーン(クルアーン学習会)を開催し、地域のコミュニティメンバーが集まってクルアーンの学びと考察の機会を持ちました。

講話は、東京中央モスク(建設予定)のイマームを務めるマウラナ・ハーフェズ・アブー・ハーミド・ムハンマド・アーシクッラー師が担当しました。同氏の来訪により、九州の参加者は組織の主要な全国プロジェクトに携わる指導者から直接学ぶ機会を得ました。

ダルスル・クルアーンは、日本イスラミックミッションの各支部で継続的に行われているダアワ活動の一環であり、資格を持つ指導者のもとでクルアーンを共に学ぶ場をコミュニティに提供しています。

コメント

ログイン または 参加登録 するとコメントを投稿できます。