IMJ
← ニュースに戻る
お知らせ組織運営と人材育成

IMJ中央会長・書記長がマレーシアを訪問へ、戦略的協議を予定

A graphic featuring portrait photos of two men, one wearing a white cap and long beard in traditional attire, the other in a gray suit with glasses, set against a Kuala Lumpur skyline background with the Malaysian flag, the Islamic Mission Japan logo, and Bengali text announcing their Malaysia visit along with their names and titles as central president and central secretary.</altEn>
<altJa">日本イスラミックミッションのロゴとマレーシア国旗、クアラルンプールのスカイラインを背景に、白い帽子とあごひげの伝統的な服装の男性と、眼鏡をかけグレーのスーツを着た男性の写真が並び、二人のマレーシア訪問を知らせるベンガル語の文字と役職名が記されたグラフィック。</altJa>
<captionEn>IMJ Central President Hafez Maulana Saber Ahmed and Central Secretary General Engineer Abdullah Al Maruf prepare to depart for Malaysia at the invitation of IAIS Malaysia.</captionEn>
<captionJa>日本イスラミックミッションのサーベル・アハメド中央会長とアブドラ・アル・マルフ中央書記長が、IAISマレーシアの招待によりマレーシアへ出発します。</captionJa>
</invoke>

日本イスラミックミッションのハーフェズ・マウラナ・サベル・アハメド中央会長とアブドゥラー・アル・マールーフ書記長は、マレーシア政府系シンクタンクである国際先進イスラーム研究所(IAIS)の招待を受け、6月16日から19日までの4日間、マレーシアを訪問します。

IAISはマレーシア政府の政策立案や戦略計画の策定などに関する研究を行う機関です。今回の訪問を通じて、IAISと日本イスラミックミッションとの間で研究・戦略面での協力関係が構築されることが期待されています。

この訪問により、日本のムスリムコミュニティにとって新たな可能性の扉が開かれることが期待されています。日本イスラミックミッションは、両名の安全かつ実り多い訪問のために祈りを捧げるよう呼びかけています。

コメント

ログイン または 参加登録 するとコメントを投稿できます。