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日本イスラミックミッション会長、バングラデシュ・ジャマーテ・イスラーミー党首を表敬訪問

白い帽子と伝統的な衣装を身にまとった二人の男性が、本棚や表彰状が並ぶ執務室で握手をしながら親しく肩に手を添えている様子。

日本イスラミックミッションのハーフェズ・サベル・アハメド中央会長は9月1日、バングラデシュ・ジャマーテ・イスラーミー党の党首であり、国会における野党指導者を務めるシャフィクル・ラハマン博士を党中央事務所にて表敬訪問しました。

会談では両者が挨拶と近況の交換を行った後、さまざまな重要な事項について意見を交わしました。

今回の訪問は、日本イスラミックミッションがバングラデシュのムスリム社会に関わる指導者らと継続的な関係を保っていることを示すものです。

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